バタバタしっぱなしでなかなかアップ出来ず。やりっぱなしになってるモノも何とか仕上げねば、、、。
先週木曜日に、予約していたiPhone 6 Plusが発売日にソフトバンクショップに入荷するとの連絡があったので貰ってきた。
今までのiPhone 5がボリュームダウンボタンが効かなかったり、直しても1年経たずに再度陥ったカメラのレンズ汚れが酷かったりで、もう限界。iPhone 6に変えることにした。
今回のiPhoneは小さいものをこよなく愛する者として有るまじきラインナップだったんだけど、どうせならファブレット的に使えるほうにしとこうという事でPlusに決定。
さんざん言われてたけど、本当にデカ過ぎ。表面積だけ見ればXperia X10 Miniの約3台分。
しばらくはこのコンビネーションでいこう。
2014年9月22日月曜日
2013年7月10日水曜日
HTC Desire 200 ファーストインプレッション
じっくり時間を取っていじくりまわせない状態ですが、HTC Desire 200を通電したので、個人的に気になったところを中心に書いていきます。
まず、初期表示言語。これはグローバル端末で無い事からか、英語、中国語(繁体字と簡体字)の3言語のみ。上のスクリーンショットは電源投入時に表示される画面でした。
MoreLocale2などをインストールすれば大体は日本語化されるでしょう。
次に、Androidのバージョン。カタログではICS 4.0.4となっていたのが、Desire 200現物でバージョンを確認したところ4.0.3になってた。ソフトウェアアップデートも特に無く、現状は4.0.3が最新っぽい。
MoreLocale2などをインストールすれば大体は日本語化されるでしょう。
次に、Androidのバージョン。カタログではICS 4.0.4となっていたのが、Desire 200現物でバージョンを確認したところ4.0.3になってた。ソフトウェアアップデートも特に無く、現状は4.0.3が最新っぽい。
基本的に、ICS 4.0.3から4.0.4でどのような違いがあるのかを簡単に調べたところ(オフィシャルじゃないよ)、マルチタスク中のラグ解消、スクリーンローテーションのスムース化、カメラアプリの改善などを含む数百のバグフィックスが施されているとのこと。
普段Xperia Activeのroot化端末でICS 4.0.4使ってるけども、あまりそのような恩恵が享受出来てたと言うようなことは、、、あまり無いなぁ、、、
次は内蔵ストレージ。スペックでは4GBと表記されていたけども、ユーザー使用可能領域は何にもインストールしていない、いわゆる「バニラ」状態で1GBほどしか空いてなかった。
ガツガツ内蔵メモリにアプリをいれたり、キャッシュをしこたま貯めて使うようなことは無いとはいえ、必要・不必要をあわせて3GBの領域を占有しているのはあまり嬉しくないなぁと。
どうやらHTC SenseというカスタムUI周り(だけじゃないでしょうが、、、)の領域が1GB以上あるという情報もちらほら見かけるので、このあたりのものがどれだけダイエット出来るのか、他のHTC端末の情報を見ながら後々やってみよう。
プリインストールされた可視アプリケーション(ユーティリティや設定なんかも含む)は以下のスクリーンショットでどうぞ。合計49のアイコン。
あまり目新しいものは入ってないし、ローエンド端末にふさわしく(笑)、マルチメディア機能を押し出すようなことも無し。
パフォーマンスに関してはまだベンチマークを取ったわけでも無いので、個人的に、且つ感覚的なところでしか表現できないけども、可もなく不可もなくという状況。
ヌルヌルすっげぇ!!でも無ければ、モッサリしてるわけでもない。至って普通。ただ、タッチから画面をスライドするときに気にならない程度のラグがある感じ。これは4.0.4で直ってるのかもしれないなぁ。
あ、あとコメントでもらってた電波受信感度の件ですが、Xperia Mini (E10i)と比較したところ、座ってる場所では大きな違いは無かったです。というか、まったく同じでした。(ということは電波接続環境改善はあまり期待できない、、、?)
念のためスクリーンショットもはっときます。
普段Xperia Activeのroot化端末でICS 4.0.4使ってるけども、あまりそのような恩恵が享受出来てたと言うようなことは、、、あまり無いなぁ、、、
次は内蔵ストレージ。スペックでは4GBと表記されていたけども、ユーザー使用可能領域は何にもインストールしていない、いわゆる「バニラ」状態で1GBほどしか空いてなかった。
ガツガツ内蔵メモリにアプリをいれたり、キャッシュをしこたま貯めて使うようなことは無いとはいえ、必要・不必要をあわせて3GBの領域を占有しているのはあまり嬉しくないなぁと。
どうやらHTC SenseというカスタムUI周り(だけじゃないでしょうが、、、)の領域が1GB以上あるという情報もちらほら見かけるので、このあたりのものがどれだけダイエット出来るのか、他のHTC端末の情報を見ながら後々やってみよう。
プリインストールされた可視アプリケーション(ユーティリティや設定なんかも含む)は以下のスクリーンショットでどうぞ。合計49のアイコン。
あまり目新しいものは入ってないし、ローエンド端末にふさわしく(笑)、マルチメディア機能を押し出すようなことも無し。
パフォーマンスに関してはまだベンチマークを取ったわけでも無いので、個人的に、且つ感覚的なところでしか表現できないけども、可もなく不可もなくという状況。
ヌルヌルすっげぇ!!でも無ければ、モッサリしてるわけでもない。至って普通。ただ、タッチから画面をスライドするときに気にならない程度のラグがある感じ。これは4.0.4で直ってるのかもしれないなぁ。
あ、あとコメントでもらってた電波受信感度の件ですが、Xperia Mini (E10i)と比較したところ、座ってる場所では大きな違いは無かったです。というか、まったく同じでした。(ということは電波接続環境改善はあまり期待できない、、、?)
念のためスクリーンショットもはっときます。
Xperia X10 Mini (E10i)
HTC Desire 200
2013年2月15日金曜日
Xperia Mini 10 (E10i)にJelly Bean?
Xperia Activeを購入以降、引き出しの奥で眠っていたXperia X10 Miniを引っ張り出してきた。
Official ROMではFroyoまでの対応で、動作面、電池のモチなど常用するには非常につらかったところ、CyanogenModの"アンオフィシャル"ROMであるMiniCM7を入れてGingerbread(2.3.7)にアップデートをしたら動作サクサク、電池のモチも常用出来るレベルになった。ただ、受話部分のスピーカーが壊れてしまい、電話の応答がすべてLoudspeaker(アラームとか音楽を鳴らすスピーカー)で対応しなければいけなくなってしまった事(Bluetoothは生きてるので、そっちでもいいけど、やはり常時BTでは面倒すぎる)、加えて全体的なパフォーマンスではやはりActiveのほうが勝っていた為、常用携帯の位置をActiveに譲り、そのまま眠らせておいた。
で、ふと、「そういや今MiniCMってどうなってんだろう?」と思いググってみたところ、すでにMiniCM10まで進んでおり、Jelly Bean(4.1.1)に対応したとのこと。おまけにほとんどバグフリーの状態らしい。
とは言っても、さすがにJelly BeanをX10 miniで動かすのはしんどすぎだろ!なんて思ったら、、、以下YouTubeで実際MiniCM10を入れたX10 miniでレビューしてる動画があった。
なにこれスゲェ、ネイティブ級に動いてる、、、。
これは、、、やはり、、、やるべきだろうか、、、。もう少し下調べしてから考えよっと。
=====追記=====
動画がYouTubeから消されてたので、新しいビデオにリンク
=====追記=====
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